Amagasaki Jelly Cafe
  • 2016.03.04

『“まちで一番身近なクラウドファンディング” としての今とこれから』

日時

平成28年3月14日(月)18:00~20:00

アビーズトーク&交流会


会場

アビーズ(尼崎市中小企業センター 3階)

尼崎市昭和通2丁目6-68 TEL.(06)6488-9501◎阪神電車「尼崎駅」より北東へ約5分
◎市バス「尼崎総合文化センター」下車すぐ


参加費

1,000円(交流会あり)


GUEST

齋藤 隆太 さん
株式会社サーチフィールド取締役
FAAVO事業担当

●『地域の「らしさ」を誰もが楽しめる社会をつくる』
このコンセプトを元に展開するFAAVO(ファーボ)は、地域を盛り上げる
プロジェクトに特化したクラウドファンディングネットワークです。

●資金調達+PR = クラウドファンディング
クラウドファンディングは、様々な取り組みやアイデアをサイト上で発表することで、その取り組みに共感した全国各地の人々から広く支援金を募ることができるサービスです。
インターネットで支援を集めるという性質上、取り組み自体の認知が広がっていくという効果もあります。

●まちで一番身近なクラウドファンディングサイト
そこでFAAVOは全国各地の地域に根ざした団体と提携し、「エリアオーナー制度」という独自制度をつくりました。
エリアオーナーが現地で起案サポートや資金調達中の改善アドバイス、クラウドファンディングの普及促進を行うことで、誰もが気軽にクラウドファンディングのことを身近な人に問い合わせることができるような体制を整えています。

まちで一番身近なクラウドファンディングサイトとして、少しづつですが全国へ広がってきています。